2026年10月19日月曜日

内閣支持率

令和8年10月19日(月)曇り後雨


【今日の写真】我が家の土手に生えている「ツルボ」です。一件「ネジバナ」のようです。群生しています。株もとには恐らく球根があるのでしょうが確認していません。
(10/19)

【身近な話題】今日は、どんよりの曇り空です。「カメムシ」の越冬準備でしょう沢山見かけます。スプレーの薬剤と、ガムテープが、必要です。

【話題】10/19(月) 7:30*AERA DIGITAL*配信 『公明党はジェットコースター? 中道で大敗、「打倒高市」の先に描く政界再編』 連立離脱、中道改革連合(中道)の結成、衆院選での大敗を経て、岡本三成新代表の下で再出発した公明党。高市政権への対決姿勢を崩さない一方、自民党との関係にはなお含みを残す。“政界再編の軸”を掲げる新体制は、どこへ向かうのか。 ■自民とは「絶縁したわけではない」  中道を離脱した公明党が10月3日に開いた党大会で、新代表に選出された岡本三成氏は、「単にかつての公明党に戻るのではなく、国民の衆望を担う党へと成長する。より開かれた党として与野党の垣根なく連携し、政界再編の軸となる」などと力説した。

【私見】支持率の結果が公表されました。案の情、耕逸内閣の支持率は、低下しました。ところが、予想では、支持率30パーセント大突入と思っていたのが、45パーセント大だったのには驚きました、「簗農相問題」の処置には多くの国民は、手際の悪さを指摘する意見が多かったようです。