2026年7月8日水曜日

愛媛の村上誠一郎氏。

令和8年7月8日(水)曇

【今日の写真】我が家の西側の斜面に生えている「ウツギの葉」に止まっていた蛾です。サイトで調べてみると「ツバメエダシャク」が近いようです。この幼虫は、どうやら「尺取り虫」のようです。
(7/8)

【身近な話題】今日は、午後2時から歯科の予約でした、義歯を点検し、自前の歯(残り少ない貴重品)をメンテナンス受けてきました。そこでついつい更新を忘却してしまいました。皆さんにお詫びいたします。

【話題】7/8(水) 7:00*産経新聞*配信 『村上誠一郎氏、林芳正氏に「次の自民総裁選、死に物狂いで頑張って」高市政権には苦言連発』 自民党の村上誠一郎前総務相は7日、東京都内のホテルで政治家生活40年を記念した「お祝いの会」を開き、高市早苗政権が進める積極財政路線や外交政策、皇族数確保策などを幅広く批判した。会合には石破茂前首相や林芳正総務相、田中角栄元首相の長女の真紀子元外相らが出席した。 村上氏は昭和61年に旧愛媛2区から初当選し、当選14回。石破内閣で総務相を務めた。

【私見】わが愛媛の勇と呼ばれる「村上誠一郎氏」が気炎をあげているようですね。自民党内でも異端児として知られている。「右傾化独走」する高市内閣に対する苦言を大いに発散してください。対外的にも、ギクシャクしている対日批判は、「軍事力増大」や「軍備品の輸出」など危険な要素が増大していることを指摘されている。

2026年7月7日火曜日

高市総理は、広島原爆資料館訪問を

令和8年7月7日(火)曇

【今日の写真】我が家の庭に植えている「紫陽花」です。いよいよ色濃く成熟してきました。今が一番の見ごろでしょう。濃いブルーが魅力的です。
(7/7)

【身近な話題】今日は、午後2時から歯科の予約でした、義歯を点検し、自前の歯(残り少ない貴重品)をメンテナンス受けてきました。そこでついつい更新を忘却してしまいました。皆さんにお詫びいたします。

【話題】7/7(火) 13:08*共同通信*配信 『首相は原爆資料館視察を 広島知事「実相感じて」』 広島県の横田美香知事は7日の定例記者会見で、8月6日の「原爆の日」に広島市を訪問する予定の高市早苗首相に、原爆資料館視察を要望した。「世界で唯一戦争による被爆をした日本の首相として、被爆の実相を感じ、今後の安全保障政策に生かしてほしい」と述べた。 昨年、当時の石破茂首相は平和記念式典に出席後、原爆資料館を視察した。横田氏は「核兵器は絶対使われてはならないと感じると思う」と話し、訪問を促した。

【私見】日本国民としてもましてや、原爆被爆地の広島としては、何が何でも平和を守るのであれば当然被爆地を訪問することは首相として当然のことですね。未だにそのことがなされないのは「右傾」と言われても当然のようです。直ちに訪問し、資料館にも足を運ぶことは当然でしょう。

2026年7月6日月曜日

線状降水帯。

令和8年7月6日(月)雨時々曇

【今日の写真】我が家の庭に植えている「ガクアジサイ」です。今が一番の見ごろでしょう。澄んだ色合が魅力的に見えます。
(7/6)

【身近な話題】今日も、ぐずつく空模様です。九州地方では豪雨が襲って大変な被害のようです。昨日、思いついて家の前の溝にたまっている泥や草を取り除いておきました。

【話題】7/6(月) 10:18*tenki.jp*配信 『大型で猛烈な台風9号 10日~11日に非常に強い勢力で沖縄に接近 大荒れのおそれ』 大型で猛烈な台風9号は、10日から11日にかけて非常に強い勢力で沖縄に接近する見通しです。沖縄では明日7日~8日はうねりを伴い波が高くなるでしょう。9日から10日頃にかけては大しけや大荒れとなるおそれがあります。最新の台風情報、気象情報を確認してください。 台風9号は、今日6日午前9時現在、マリアナ諸島を西北西へ進んでいます。台風の大きさは「大型」で、最も強い階級の「猛烈な」勢力です。猛烈な勢力となった台風は、4号に続き今年2個目です。

【私見】シーズンとはいえ次々と発生する台風ですね。特に9号と言えば毎年日本に接近もしくは、上陸をしている印象がありますね。毎度のことですが、西日本最高の「石鎚山」の防御力に頼っている中山間地、お願いしますね。

2026年7月5日日曜日

豪雨に警戒。

令和8年7月5日(日)曇

【今日の写真】我が家の庭に植えている「南天」の花です。こうして画像に納めると、繊細な美しさを改めて知ることができます。
(7/5)

【身近な話題】今日は、日曜日でも「ビューティフルサンデー」とはならず、午前中は近くで落雷があっようで、大音響が轟き、地震のような状況でした。

【話題】7/5(日) 12:51*tenki.jp*配信 『今日5日の九州北部は梅雨末期の大雨 明日6日にかけて西~東日本で大雨の恐れ』 今日5日は西日本に活発な雨雲がかかり、九州北部を中心に梅雨末期の大雨となっています。熊本県では、昼前に線状降水帯が発生し、大雨災害発生の危険度が急激に高まっています。今日5日午後は東日本にも雨の範囲が広がり、西日本から東日本では明日6日にかけて大雨となるでしょう。九州北部を中心に低い土地の浸水や土砂災害、河川の増水・氾濫に警戒が必要です。

【私見】朝方の激しい雨、南向きの屋根の樋から雨水がオーバーフローしていました、5年前くらいだと、梯子をかけてごみを取り除いていたのですが、もう怖くて上ることはできません。何とかしないといけないのですが・・・。

2026年7月4日土曜日

3党合流。

令和8年7月4日(土)曇時々雨

【今日の写真】我が家の庭に植えている「紫陽花(アナベル)」です。大きな花ですから、雨の雫が重たくて、お辞儀してしまっています。間もなくカットしなくてはなりません。
(7/4)

【身近な話題】今日は、土曜日で配達のない日ですから、ゆっくりと過ごしています。雨が先ほどまでかなり激しく降っていましたが、今は上がって明るさを増してきました。

【話題】7/4(土) 9:18*読売新聞*配信 『3党合流に向け中道・立民・公明に「党名変更論」、衆院選惨敗のイメージ刷新図る…効果を疑問視する見方も』 中道改革連合、立憲民主、公明各党内で、3党合流の実現に向けた「党名変更論」が広がっている。2月の衆院選で惨敗した負のイメージを払拭(ふっしょく)し、刷新感を打ち出す狙いがある。 中道改革の小川代表は3日の記者会見で、合流に伴う党名変更について「選挙結果、あらゆることを総合的に考えて当然あり得る議論だ」と述べた。 中道改革は5月にまとめた衆院選総括に「党名変更の検討等、イメージ刷新へ大胆な党改革が不可欠」と明記した。報道各社の世論調査で同党の政党支持率は低迷しており、党内には「合流を機に名前も一新した方がいい」(若手)との意見が多い。

【私見】高市内閣の動向がある意味明らかになってきた。その姿勢は、発足前から懸念されていた「右寄り姿勢」が前面に打ち出される構図に見える。そこで対抗する野党の力の充実が望まれるところでしょうね。昔から「名は体を表す」と言われる通り名称も大切ですが、「野合」と言われないように頑張ってもらいたい。

2026年7月3日金曜日

ポン太登場。

令和8年7月3日(金)曇

【今日の写真】昨日、お伺いした「久万ふるさと旅行村」にある「一畳庵」でお茶しているときに現れた狸です。勝手に「ポンタ君」と呼んでいたのですが、合っているのでしょうかね。人懐っこく、キャットフードを庵主からいただいていました。
(7/3)

【身近な話題】今日は、四週に一度の「定期内科診療」の日でした。処方されるおくすりは、これから受け取りに出かける予定です。診療の結果は、いつも通りで変化なしむでした。

【話題】7/2(木) 19:09*FOOTBALL ZONE*配信 『本田圭佑の“立候補”に「すぐに返事はできない」 次期監督巡りJFAが見解「タレントの1人」』  日本サッカー協会(JFA)は7月2日、都内で北中米ワールドカップ(W杯)の総括会見を行った。森保一監督、宮本恒靖会長、山本昌邦ナショナルダイレクター兼技術委員長が出席した。山本技術委員長が本田圭佑の「次期監督への立候補」について「そういう気持ちを持ってもらっているのは、サッカー界全体にとっていいアピールだと思う」と言及した。 本田は同日に自身の公式X(旧ツイッター)で「賛否あると思うけど言わせて」と前置きし、「僕を1年試してみてください。もしアジア杯で負けたら問答無用でクビにしてくれていい。その勝負に受けて立ちます」と日本代表の監督就任に意欲を見せた。本田の”立候補発言”はSNSで反響を呼ぶなど、サッカーファンの間で注目を集めた。

【私見】サッカー界のことは何もしりません。そんな中、W杯で活躍した選手団が帰国した。空港の混雑さは、その人気度を知ることが出来た。そんな中、早くも次期監督の話が始まっているのですね。森保監督の後任の話も・・・。本田佳祐の自薦もにぎやかになるでしょうね。

2026年7月2日木曜日

雨空が続く。

令和8年7月2日(木)曇時々雨

【今日の写真】我が家のアトリエから手に届く処に熟れ始めた「ブルーベリー」です。まだ先ですが、部屋から手を伸ばすと実が取れます。
(7/2)

【身近な話題】今日は、紙粘土人形の作家「林さん」とふるさと旅行村にある「一畳庵」でお茶しました。可愛い野良の「狸」とも会うことができました。

【話題】7/2(木) 12:17*共同通信*配信 『国の25年度税収、84.2兆円 6年続けて最高更新』 2025年度の国の一般会計税収が84兆2千億円程度となり、6年続けて過去最高を更新する見通しとなったことが2日、分かった。24年度に比べて約9兆円の大幅増となる。好調な企業業績を受けて法人税の税収が伸びたほか、物価高や賃上げを背景に消費税、所得税も堅調だった。財務省が3日にも正式に発表する。 政府は27年4月に飲食料品の消費税率を8%から1%に下げる案を検討している。税収の上振れ分を反映した予算の余りは国債の償還や防衛力強化などに充てられ、ただちに減税の財源にはできない。ただ、税収の増加基調が鮮明となり、納税者の負担を抑える観点から減税議論に影響を与えそうだ。

【私見】年金生活者の私には、所得税は掛からない収入歯科ありません。ですから、この件に関しては口をはさむ資格はありません。でも税収が増えたからと言って軍事費につぎ込むのは勘弁してください。困ります。