2026年10月20日火曜日

モバイルバッテリーの危険

令和8年10月20日(火)晴


【今日の写真】我が家の玄関先に鉢植えで育てている「プリペイドリップル」です。少し大きくなりすぎて車の出し入れに邪魔になるくらいです。そのうち一回り小さくしましょう。 (10/20)
(10/19)

【身近な話題】今日は、又改正が戻ってきた気配です。でも午後一時を回って少し雲が張り出してきました。北条から砥部の運動公園で孫が徒競走に出るのでみにきていた、姪夫婦がお昼を兼ねて訪ねて来てくれました。

『モバ充発火による鉄道遅延 過去10年で36件 最大119分運休も』 乗客のモバイルバッテリーが発火したことによる鉄道の遅延が、全国で過去10年間に少なくとも36件起きている。運転がほぼ2時間ストップするなど重大な影響が出たケースもあった。最近は遅延件数が増加傾向にあり、鉄道各社が対策を進めている。 日本民営鉄道協会に加盟する大手私鉄16社と、JR6社の計22社に対する毎日新聞のアンケート調査で判明した。アンケートは7月に配布。2017年以降にモバイルバッテリーの発火による遅延があったかどうかを尋ねたところ、半数を超える13社が経験していた。一部の社は集計が困難として過去2~3年の件数のみ回答した。

【私見】モバイルバッテリーは、ほとんどの人が使っているツールでしょう。最近は、一昔前よりは、その騒動が少なくなったと感じていたのですが、どうやら今もって「発火」騒ぎがあるようですね。悪くはいいたくないのですが、メイドインチャイナには気を付けないといけませんね。安ければいいという考えはなくした方がいいですね。

2026年10月19日月曜日

内閣支持率

令和8年10月19日(月)曇り後雨


【今日の写真】我が家の土手に生えている「ツルボ」です。一件「ネジバナ」のようです。群生しています。株もとには恐らく球根があるのでしょうが確認していません。
(10/19)

【身近な話題】今日は、どんよりの曇り空です。「カメムシ」の越冬準備でしょう沢山見かけます。スプレーの薬剤と、ガムテープが、必要です。

【話題】10/19(月) 7:30*AERA DIGITAL*配信 『公明党はジェットコースター? 中道で大敗、「打倒高市」の先に描く政界再編』 連立離脱、中道改革連合(中道)の結成、衆院選での大敗を経て、岡本三成新代表の下で再出発した公明党。高市政権への対決姿勢を崩さない一方、自民党との関係にはなお含みを残す。“政界再編の軸”を掲げる新体制は、どこへ向かうのか。 ■自民とは「絶縁したわけではない」  中道を離脱した公明党が10月3日に開いた党大会で、新代表に選出された岡本三成氏は、「単にかつての公明党に戻るのではなく、国民の衆望を担う党へと成長する。より開かれた党として与野党の垣根なく連携し、政界再編の軸となる」などと力説した。

【私見】支持率の結果が公表されました。案の情、耕逸内閣の支持率は、低下しました。ところが、予想では、支持率30パーセント大突入と思っていたのが、45パーセント大だったのには驚きました、「簗農相問題」の処置には多くの国民は、手際の悪さを指摘する意見が多かったようです。

2026年10月18日日曜日

米国の「ノーキングデモ」

令和8年10月18日(日)曇


【今日の写真】我が家の庭に生えている「花瓜草」です。レトニアともいうようですしまた「ナツスミレ」という別名もあります。もう絶えてしまいそうで、この一株だけになっています。
(10/18)

【身近な話題】今日は、再びお天気が崩れてしまっています。寒さも一段と深まってきたようです。リビングは17℃でした。静かな日曜日です。

【話題】10/18(日) 8:16*時事通信*配信 『全米で反トランプデモ 民主党への投票呼び掛け』 全米各地で17日、11月の中間選挙を前に、トランプ大統領に抗議する「NO KINGS(王はいらない)」と題したデモが行われた。 米メディアによると、全50州と首都ワシントンの計3000カ所以上で開催。参加者らは反政権のうねりを投票行動につなげるため、期日前投票への参加を呼び掛けた。 ワシントンでは、リンカーン記念堂前に市民らが集結。野党民主党のカラーにちなみ同党の大勝を意味する「ブルーウエーブ(青い波)を」などと記したプラカードを掲げ、トランプ政権に抗議の意を示した。リチャード・サイズクさんは「私は(与党共和党の支持基盤である)キリスト教福音派の聖職者だが参加した。民主主義が失われるのを食い止めたいからだ」と強調した。 

【私見】米国のも良識があった、こういうと怒られそうですが、現大統領のトランプ氏の言いたい放題、思い付き発言には、だれも反省を求める声がどうして起こらないのか不思議でした。まるで独裁者のような言動に、腹立たしささえ感じていましたし、今もそう思っています。アメリカは、トランプの独裁政治と化してしまったかの印象です。大いに、「ノーキングデモ」を続けてもらいたいものです。

2026年10月17日土曜日

露に拘束スパイ容疑。

令和8年10月17日(土)晴


【今日の写真】我が家の庭に植えている「シモバシラ」の現状です。地上20㎝くらいのところから上部を刈り取った形です。さて、これで霜が降りる頃に、霜柱の変わった形がついてくれるでしょうか。楽しみにしています。
(10/17)

【身近な話題】今日は、再び「天高い秋空」の展開です。のんびりした中にも、遠くから草刈り機のエンジン音がかすかに聞こえてきます。お隣の作業場からも、ポリッシャーマシンの音も聞こえてきます。活気に満ちた音は心地よいです。まったく気にはなりません。

【話題】10/16(金) 23:31*日テレNEWS NNN*配信 『スパイ容疑で拘束の日本人記者と領事面会実現せず 日本大使館関係者がロシアの拘置所訪れるも』 ロシア当局にスパイ容疑で拘束された北海道新聞の日本人記者をめぐり、日本大使館の関係者が16日、領事面会のために拘置所を訪れるも、実現しなかったことが分かりました。 スパイ容疑で拘束された北海道新聞の日本人記者をめぐっては、健康状態や事実認識などを確認するため、日本政府がロシア側に早期の領事面会の実現を求めていて、在ロシア日本大使館の関係者が16日、モスクワ市内の「レフォルトボ拘置所」を訪れました。 大使館の関係者は1時間ほど滞在しましたが、日本大使館によりますと、領事面会は実現しなかったということです。理由は明らかになっておらず、日本大使館は「折衝の結果、実現しなかった。引き続き、早期実現に向けて全力を尽くす」とコメントしています。 日本大使館によりますと、記者が拘束されたのは13日で、「日ソ領事条約」の規定に基づき、拘束から4日以内の領事面会を求めていました。

【私見】さて、困ったことですね。日本外交の行き詰まりのような状況ですね。中国・北朝鮮・ロシアという社会主義国が一斉に日本バッシングをかけてきています。これらの国は、日本の高市総理の「右翼的傾向」に警戒感をもっていますね。先の第二次世界戦争をも引き合いに出して、外交的非難を加速しているようです。被害者は、民間ジャーナリストとひいては「日本国民」でしょう。

2026年10月16日金曜日

「簗ちゃん」の次は「武ちゃん」

令和8年10月16日(金)曇


【今日の写真】我が家の土手に植えている「百日紅」です。20年も前いや、それ以上ですが、福山から来た教え子の仲間が、久万でもらった苗を置いて帰ったので植えました。大きくなってもう5メートルくらいの高さになっています。
(10/16)

【身近な話題】今日は、雲が支配している秋の空です。ぽつぽつと雨が落ちてきそうなようです。厳しいここ久万高原の冬の気配も日に日に強く感じてきました。覚悟せねばなりますまい。

【話題】10/16(金) 9:18*TBS NEWS*配信 『高市総理「任命責任を重く受け止めている」 参院予算委で簗前農水大臣の交代を陳謝』 国会ではきょうから参議院で予算委員会がはじまり、高市総理は冒頭、農林水産大臣が交代したことについて「国会開会中に大臣が辞任する事態になり申し訳ない」と述べ陳謝しました。 高市総理 「もとより大臣の任命責任は内閣総理大臣である私にございます。国会開会中に大臣が辞任する事態となったことは申し訳なく思っており任命責任を重く受け止めております」 高市総理はきょう午前の参議院予算委員会の質疑前に、簗・前農林水産大臣の辞任を受けてこのように述べ陳謝しました。

【私見】さて、今度は「武ちゃん」ですか?(笑)。とにかく農水大臣は「鬼門」と言われていますからね。しっかり腰を落ち着けて掛ってください。「二世議員」はとかく軽挙妄動の傾向があるようですが、氏はそうでもなさそうです。マスコミは鵜の目鷹の目でつつきまわそうとするでしょう。覚悟をしてかからないと物騒です。

2026年10月15日木曜日

次なる獲物は・・。

令和8年10月15日(木)晴


【今日の写真】我が家のご近所の「Tさん」ご夫妻が丹精込めている花壇に咲いている「秋桜」です。その5景です。やはり「秋桜」は秋にピッタリですね。どこかの国のお偉いさんじゃないが「ダサイ」とは決して思われませんね。
(10/15)

【身近な話題】今日は、清々しい一日の始まりを予感させられるような良いお天気です。「ィやな」暗雲がとれた所為でしょうかね。いやな「政治屋」は、平穏なこの日本には不用ですね。昨日は、しかのメンテナンスの日で、いつも通りの書き込みが出来なくて、失礼してしまいました。心よりお詫び申し上げます。

【話題】10/15(木) 10:12*読売新聞オンライン*配信 『新たな農相に武部新・元農林水産副大臣を起用の方針…当選6回で武部勤・元幹事長の長男』 高市首相は、新たな農相に自民党衆院議員の武部新・元農林水産副大臣(56)を起用する方針を固めた。辞任した簗和生氏の後任となる。 武部氏は衆院北海道12区選出の当選6回。同党幹事長を務めた勤氏の長男で、党農林部会長や文部科学副大臣を歴任している。

【私見】二世議員ですか、身辺は大丈夫でしょうかね。何しろ「鬼門」ともいえる「農水大臣」ですからね。叩かれる覚悟をしてかからないと物騒ですからね。

2026年10月14日水曜日

簗農水大臣辞職。

今日は、歯医者の予約日で、忙しくしていましたので、いつものスタイルとは異なっています。悪しからずご容赦ください。 投稿をシェアしました